【PR】「丁寧なお葬式を適正価格で」驚きの理由とは?

沢山苦労をさせたけれど最期に満足が行くお別れができたのは「やさしいお葬式」のおかげです

やさしい一日葬

Y.A様  

2022年02月   故人 :お母様

 母は苦労ばかりの人生だったと思います

インタビュアー:お母様とのことを伺ってもよろしいでしょうか?

Y.A様:母はずっと苦労のしっぱなしの人生だっただろうなと思います。

実はですね、私と母は父の家庭内暴力に悩まされていて、ずっと苦労しながら生きてきました。父は私が何か粗相を起こすとすべて母に当たるんです。

どんなにつらい状況でも母は私や、天野家を守ろうと一生懸命頑張ってくれていました。

でも、私が大学生だったころに父から「もう働きたくない。」と言われ、私も大学生で収入もなく、母もパートしかやっていなかったので、これからどうすればいいのかと、ずっと泣き続けていました。

それで母に「一緒にこの家を出よう」と提案し、家出を計画し始めました。

その時に、母から「あなたは私のことなんてずっとどうでもいいのかと思っていた。私がお父さんから怒られるのを見て楽しんでいるんじゃないかと思っていたの。でも、あなたもすごくつらかったのよね。ごめんね。」と言われ、

そこで初めて母としっかりと向き合えたような気がしました。それからは大学を卒業し、母と一緒に仲良く暮らしていました。

でも、ここでもまた苦難の連続で、卒業して就職した会社でパワハラに合い、3か月ほど入院することになりました。それから仕事ができず辞めることになりました。

そんな心身共に大変な状況の中で、母が68歳という若さで認知症を発症してしまいました。それから自宅で介護をしていたのですが、幼い頃は母と触れ合う機会が少なかったので、

介護を通して母と沢山触れ合うことが出来たのはすごくよかったと感じていましたね。でも、母が自宅でけがをしてしまったことを機に施設に入れたんですけど、

コロナで全然会えないし、今どういう状況なのかもわからなくてすごくつらかったです。

それから施設の方から夜中に「お母様がご危篤です」と電話があってすごく驚いて病院に駆けつけました。それから個室で静かに息をしている母の姿を見て少しホッとして、

私が声をかけてあげると目から一粒涙を流していて、私のことちゃんとわかってくれたのかなと感じてました。最初の頃は親子仲良しといえるような感じではなかったんですけれどね、

自宅での介護や、施設でのことがあって最終的に私たちは本当の親子になれたんだなと感じています。

 施設の方の紹介で「やさしいお葬式」のことを知りました

インタビュアー:葬儀のことなど考える余裕もなかったかとは思うのですが、そんな中でやさしいお葬式のことを知ったきっかけは何ですか?

Y.A様:母が入っていた施設の方へ紹介して頂いたのがきっかけです。おっしゃる通り葬儀のことなんて考えてる余裕もなくて、母が亡くなった時は一晩中母の側で泣いていました。

それに私自身に兄弟もいませんでしたし、葬儀なんてしたこともなかったのでどうやって選んだらいいのかが分からなくて、すごく悩んでいました。それで紹介して頂いたこちらに電話したのがきっかけです。

少しだけ明るい気持ちで葬儀を行えました

インタビュアー:実際にご利用いただいてみてどうでしたか?

Y.A様:すごくよくして頂きました。電話の時からすごく安心できる声と丁寧な対応にすごく安心できました。実際に手配頂いた葬儀社の方も感じのいいひとで安心して任せることが出来ました。

私の想像していた葬儀社のイメージが、たばこの香りがするような昔のイメージの人を想像していたため、実際にお会いした時にすべてのイメージをひっくり返すような、この方なら安心して任せることが出来ると思えるような人でしたね。

準備いただいた葬儀会場もすごくきれいな斎場で、母も喜んでいたんじゃないかと思います。それに、ご準備頂いていた棺なども、エレガントですごくきれいな棺に入れていただけました。

母に施すメイクの際にも、ナチュラルなメイクなど色々なメイク方法もあり、私自身も楽しみながら葬儀の準備を行うことが出来ました。暗い気持ちで行うものだと思っていたので、

少しだけ明るい気持ちで行うことが出来たのは葬儀社の方のおかげだと思っています。本当に素敵な葬儀社を紹介いただいたと感じています。

 すごく気さくで「やさしいお坊さん」でした

インタビュアー:今回お坊さんのご依頼もいただいていたのですが、お手配させて頂いたお坊さんはいかがでしたでしょうか?

Y.A様:テキパキと対応して頂けてすごく安心できました。私自身も付き合いのあるお寺もなかったのでどうしようか悩んでいたのですが、お手配頂けてすごく感謝しています。

お手配頂いた僧侶の方もすごく気さくな方でしたし、こまめに連絡などもくれて嬉しかったです。これからの法事も同じお寺に依頼させて頂きたいと感じています。

 葬儀後の手厚いサポートに助けられました

インタビュアー:「やさしいお葬式」へ望むものは何ですか?

Y.A様:葬儀自体が初めてのことで分からないことだらけだったので「やさしいお葬式」のサポートがあってよかったと感じています。

だから特に何も望むことがないというのが正直な本音です。沢山サポートして頂いて感謝しかないです。葬儀が終えてからも連絡を頂けたりと葬儀だけではなく、葬儀後のサポートもしていただけてありがとうございました。

葬儀だけでなく、葬儀後にもやらなくてはいけないことがたくさんあって、何から始めていけばいいのか分からなかったので「やさしいお葬式」の資料はとても役に立ちました。

葬儀社の手配、お坊さんのお手配、葬儀が終えてからのサポートなど、最後まで手厚くサポートして頂いて本当にありがとうございました。私が沢山助けていただいたように、これからも沢山の方の力になってあげてほしいと思います。

今回ご利用いただいた葬儀プラン

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運営会社

会社概要

会社名 ライフエンディングテクノロジーズ株式会社
Life Ending Technologies Co.,Ltd
https://le-tech.jp/
資本金 11,930万円(資本準備金含む)
代表取締役 白石 和也
取締役 栗本 喬一
設立 2019年9月
所在地 〒105-0004
東京都港区新橋5丁目23-10片山ビル6階
TEL:0120-538-175
FAX:03-6800-5820
事業内容 葬儀関連のインターネットメディアの企画・開発
葬儀関連のシステム開発・運営
葬儀関連のシステム開発・運営
取引銀行 みずほ銀行、三井住友銀行

企業理念

私たちは、誰もが直面する「死」に対し、『真心』と『テクノロジー』をもって本気で向き合い、お客様の悔いのないライフエンディングに全力を尽くします。

やさしいお葬式

「丁寧なお葬式を適正価格で」 ご家族のお葬式や終活に関わる出来事は一生に何回もございません。しかし、必ず身内の葬儀や終活は誰もが経験することであり、家族のお葬式や終活に関する出来事は緊急を要します。緊急性が高いものであるからこそ、事前に備え行動をしておかなければなりません。また日本の各地域に多くの家族経営の葬儀社があり、サービス内容は一律ではございません。葬儀社には相談しにくい葬儀や葬儀以外の終活相談であっても、やさしいお葬式のスタッフは親身になり、ご相談対応をさせて頂きます。地域の葬儀物価の違いはありますが、「やさしいお葬式」は適切な基準、価格を設けご相談者様へご案内をさせて頂きます。

やさしいお葬式監修

葬祭ディレクターとして10年以上培った経験を活かし、多様化する価値観の中でご相談者様にとって
どのようなご葬儀を選択することがよいのかを丁寧にヒアリングさせていただき、ご提案いたします。

お葬式セミナー講師
エンディングコンサルタント
栗本 喬一(くりもときょういち)
1977年 東京生まれ(名古屋育ち)
略歴
母の死をきっかけに葬儀業界に興味を持ち、大学卒業後、大手葬儀社へ入社、家族葬から大規模葬儀まで、幅広くお葬式を葬儀担当者(セレモニーディレクター)として活躍。その後、葬儀会館の店長、新規開拓を歴任。お客様からの「ありがとう」という言葉をいただけることを仕事のやりがいとし、これまでに10年以上、5,000件以上の葬儀現場に立ち会う。
資格等
株式会社GSI グリーフサポート アドバンスコース修了。