【PR】「丁寧なお葬式を適正価格で」驚きの理由とは?

満足のいく葬儀を行えたのはやさしいお葬式さんのおかげです。

やさしい家族葬

木下 直人様  

2021年09月   故人 :木下 福惠 様(お母様)

すごく負けず嫌いで厳しい母でした

インタビュアー:お母様ってどんな方だったんですか?

木下様:私の母は本当に負けず嫌いな人だったんですよ。負けるのが嫌だからじゃんけんすらしない!というような人でしたね。それに私たち子供にもすごく厳しい人で、小さい頃からすごく怖かったです。でもそんな母に助けられることも数えきれないほどたくさんありましてね、例えば自分で言うのもなんですけど、私、人より字をきれいに書ける自信があるんですよ。小さい頃は別の人から習っていたのですが、やはり師範まで持っている親から教わりたかったので、20代の頃からまた習字を習いたいと思って始めたのがきっかけですね。相変わらず厳しい人でしたが人並みにか、それ以上に字が書けるのも母のおかげだと感じています。

 

インタビュアー:お母様から「ここでは本当に助けてもらえた!」という思い出がございましたらお聞かせいただけますでしょうか?

木下様:私は役員の支店長をやっていたのですが、そんな役職に就くことができたのも母のおかげだと思いますね。私が支店長になる前に同期二人から抜かれてしまったことがあって、それがすごく嫌で、どうしようもなく悔しくて、母と沢山話していたのですが、母から「そんなことない!胸を張りなさい」と励まされて、それがその後の私のやりがいにつながり、頑張ることが出来ました。それからは同期を抜いてトップで役員にまで上り詰めることが出来たのでほんとに母には感謝しています。母からたくさん励ましてもらって「頑張ろう」と思いながら毎日仕事をこなしていくうちに役職まで頂くことが出来たので、本当に母にはたくさん支えてもらいましたね。

そんな負けず嫌いな母のことを見ながら育ったこともあり、私もものすごく負けず嫌いな性格なんですけど、母から譲り受けた性格と母の励ましがあったおかげで今の自分がいるんだと感じています。

だから母の最期には沢山「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えて見送りましたね。

 気持ちのこもった対応と明朗会計なプランが決め手でした

インタビュアー:どのように『やさしいお葬式』を見つけられたんですか?

木下様:インターネットで調べていて見つけました。実は私7年前に父が他界していて私が金融機関に勤めていたこともあり、大手の葬儀社に依頼させていただいたのですが、

その際の葬儀費用がすごく高額で300~400万円もしたんですよ。サイトを見てもそんな金額どこにも掲載されてないし、サイトに掲載されている金額と100万近く違って、すごく苦労しましてね、

だから今回はもう失敗しないようにと思って、事前に調べ始めたのがきっかけですね。やっぱり同じ失敗をしたくないと思っていたので、いくつか同じような業者にも電話させてもらいながら比較検討して『やさしいお葬式』を選ばせてもらいました。

 

インタビュアー:他社ではなく『やさしいお葬式』へご依頼頂いた決め手はどこですか?

木下様:電話の際にすごく寄り添って頂けてその対応が本当に嬉しかったからですね。正直電話するまでどこにかけても値段もそんなに変わらないし、対応も変わらないものだと思って電話したのですが、

他の会社の方はどこか機械的で、全然気持ちがこもっていないなと感じたんです。でも『やさしいお葬式』の電話の対応はすごくやさしくて、私たちに寄り添おうと思う気持ちが一番に感じられたのでこちらに依頼したいと思いました。

 

 素早い対応に感動しました

インタビュアー:実際にご利用頂いて『やさしいお葬式』のどういった部分に魅力を感じましたか?

木下様:まず依頼する際の落ち着いた声と電話の対応にすごく安心でき、魅力を感じていましたね。事前に準備をしていてもいざ亡くなると、悲しみと動揺でどうすればいいのかが分からなくてすごく焦っていました。

そんな中でも『やさしいお葬式』の落ち着いた声と対応にはすごく安心できましたし、電話してから葬儀社を手配していただくまでの時間の速さにすごく驚いたのと同時に頼りになるなと感じました。

電話してから地元の葬儀社につながるまで30分もかからずつないでいただけて、お迎えの時間も早くてすごく頼もしかったです。

現場の担当者の方も「あとどれくらいで着きますよ」とすぐにご連絡頂けたりと対応するスピードの速さがすごく安心できるし、魅力的だなと思いましたね。

 

インタビュアー:担当して頂いた葬儀社の良かった点などございますか?

木下様:まずはお迎えに来ていただく速さにすごく感謝しています。その後の打ち合わせの際にも「これを付けるといくら掛かりますがよろしいでしょうか?」と都度確認して頂けて、

実際に頂いた見積もりと電話の際にお話しさせていただいた金額から大幅に違うということもなく信頼ができました。

 

インタビュアー:今回お坊さんのご利用もいただきましたがお坊さんについてよかった点などございますか?

木下様:お布施の料金が決まっているのがありがたかったです。

私自身お付き合いのあるお寺なんかもなかったので、どうすればいいのかと悩んでいたのですが、事前相談の段階でお坊さんのお手配もしていただけると聞いていたので、こちらの『やさしいお坊さん』を利用させてもらいました。

お布施の料金もどのくらい払えばいいのかと悩んでいたのですが、決まったお布施の料金に交通費や戒名授与まで含まれていて依頼しやすかったですね。

「その時だけのお付き合いで大丈夫ですよ」といわれたのですが、折角ご縁があって対応していただいたのもあり、すごく親しみやすいお坊さんだったので四十九日まで依頼させてもらいました。

葬儀社からお坊さんまで手配していただきまして本当にお世話になりました。

 今後の葬儀業界について

インタビュアー:『やさしいお葬式』の取り組みなどについてどう思いますか?

木下様:私は地元の葬儀社の方と協力して対応されているというのを聞いてすごくいい取り組みをされているなと本当に感心しましたよ。

初めは『やさしいお葬式』ってどこにある葬儀社なのかなと感じていました。地元でも聞くのはJAさんであったり、博愛社さんだったら聞いたことがあったのですが、

電話してみて全国各地の地元の葬儀社と提携して対応していると聞いて、他にもそういうサイトがあることを知ることも出来てよかったと感じています。

それに地元の方というのもありいざ対応していただけると決まった時にすごく安心感がありますね。

 

インタビュアー:『やさしいお葬式』へ望むことなどございますか?

木下様:今回すごくよくして頂けたのですが一つだけお願いがありまして、これは『やさしいお葬式』に限ったことではなく全国の葬儀社の方へのお願いなのですが、

これから葬儀費用の価格競争の中でこういったことを依頼するのはすごく恐縮なんですけど、最低限いくらかかるのかなどもしっかりと掲載して頂きたいと思いますね。

いざ依頼してみてサイトの料金と100万円近くちがうとなるとやっぱり遺族である私たちはすごく動揺してしまうのが普通だと思うんですよ。

せめて上回ったとしても10~20万円ぐらいで抑えて頂ければいざという時でも焦らずに対応ができるのではないかと思います。

 

今回ご利用いただいた葬儀プラン

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運営会社

会社概要

会社名 ライフエンディングテクノロジーズ株式会社
Life Ending Technologies Co.,Ltd
https://le-tech.jp/
資本金 11,930万円(資本準備金含む)
代表取締役 白石 和也
取締役 栗本 喬一
設立 2019年9月
所在地 〒105-0004
東京都港区新橋5丁目23-10片山ビル6階
TEL:0120-538-175
FAX:03-6800-5820
事業内容 葬儀関連のインターネットメディアの企画・開発
葬儀関連のシステム開発・運営
葬儀関連のシステム開発・運営
取引銀行 みずほ銀行、三井住友銀行

企業理念

私たちは、誰もが直面する「死」に対し、『真心』と『テクノロジー』をもって本気で向き合い、お客様の悔いのないライフエンディングに全力を尽くします。

やさしいお葬式

「丁寧なお葬式を適正価格で」 ご家族のお葬式や終活に関わる出来事は一生に何回もございません。しかし、必ず身内の葬儀や終活は誰もが経験することであり、家族のお葬式や終活に関する出来事は緊急を要します。緊急性が高いものであるからこそ、事前に備え行動をしておかなければなりません。また日本の各地域に多くの家族経営の葬儀社があり、サービス内容は一律ではございません。葬儀社には相談しにくい葬儀や葬儀以外の終活相談であっても、やさしいお葬式のスタッフは親身になり、ご相談対応をさせて頂きます。地域の葬儀物価の違いはありますが、「やさしいお葬式」は適切な基準、価格を設けご相談者様へご案内をさせて頂きます。

やさしいお葬式監修

1級葬祭ディレクターとして10年以上培った経験を活かし、多様化する価値観の中でご相談者様にとって
どのようなご葬儀を選択することがよいのかを丁寧にヒアリングさせていただき、ご提案いたします。

略歴
母の死をきっかけに葬儀業界に興味を持ち、大学卒業後、新卒採用で大手葬儀社へ入社、厚生労働省認定:1級葬祭ディレクターを取得し、家族葬から大規模葬儀まで、幅広くお葬式を葬儀担当者(セレモニーディレクター)として活躍。その後、葬儀会館の店長、新規開拓を歴任。お客様からの「ありがとう」という言葉をいただけることを仕事のやりがいとし、これまでに10年以上、5,000件以上の葬儀現場に立ち会う。
資格等
厚生労働省認定:1級葬祭ディレクター。