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家族葬で失敗&後悔しない為に知るべき5つのポイントを徹底解説!

Aug 24 2023

少子化やコロナ禍の影響で需要が高まっている「家族葬」。安易に決めてしまうと、後々、後悔をする事態にもなりかねません。本記事では、特徴や費用、流れだけでなくトラブルを防ぐためのマナーまで、安心して家族葬を検討できる情報をすべて解説しています。

「家族葬の手続きや流れを知りたい」

「費用は一般葬と比べてどれくらい安くなる?」

「後悔しない葬儀社選びのコツを知りたい!」

少子化や新型コロナの影響もあり、近年増加している「家族葬」。

家族葬を「家族だけの葬儀」と、フワッとしたイメージだけをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

家族葬は、故人の血縁者や親しかった方たちを約30名ほどお呼びして行う葬儀を指し、費用総額は40~160万円ほどと、一般葬に比べて、費用を抑えられることがほとんどです。

【葬儀形式の違い】

葬儀形式 参列者目安 費用目安 特徴
家族葬

~30人

40~160万円

近しい親族のみで、通夜、葬儀(告別式)を2日かけて行う
一般葬

30~100人

150~280万円

通夜、葬儀(告別式)を2日かけて行う
一日葬

5~30人

30~150万円

通夜を省略し、葬儀(告別式)を一日でおこなう
直葬(火葬式)

~100人

20~100万円

通夜・葬儀を行わず、火葬のみ(直葬)をおこなう

※葬儀形式の項目をクリックすると、費用の詳細記事が開きますので、合わせてご参考ください。

とは言え、金額面だけに着目して家族葬を選択してしまうと後から、

「参列できない人がいてトラブルになった…」

「葬儀後に大勢の人が家に来て大変だった」

「後から親族に家族葬について文句を言われた」

など、不利益を被る事態にもなりかねません。

そこで本記事では、家族葬を検討する上で事前に知っておくべき、メリットやデメリット、費用面やマナーについて知るべき、下記5つのポイントをすべてご紹介いたします。

【家族葬で知っておくべき5つのポイント】

1.家族葬の定義
2.家族葬のメリット・デメリット
3.家族葬の費用相場
4.家族葬の流れ
5.家族葬のご遺族・参列者のマナー

家族葬を後悔せずに安心して執り行いたい方、家族葬で気がかりな点は先に解消しておきたい方は、最後までぜひお読みください。

家族葬とは「近しい人たちだけで行う葬儀」

「家族葬」とは、故人の親族や親しい人たちだけで行う葬儀のことを指します。何百人も参列する一般葬と比べて、参列者の人数や会場の規模も小さいことがほとんどです。

規模の大きい一般葬ですと、参列者への対応に追われてしまうことが多いですが、家族葬であれば、故人とゆっくりとお別れの時間をとることができます。

また、故人が大々的な葬儀を望まず、家族葬を希望するケースも多いです。

家族葬のメリットとデメリット

家族葬の最大のメリットは、費用を抑えられる点です。大規模な葬儀に比べて、場所や料理、装花などの費用を削減できます。

一方で、家族葬のデメリットは、本来お呼びしたかった人が参列できない可能性があることと、一部の人達から、理解を得られない可能性があることです。

【家族葬のメリットとデメリット】

メリット デメリット
・一般葬よりも費用を抑えられる

・ゆっくりと故人を見送ることができる

・葬儀準備や手配に忙殺されない
・葬儀の流れや内容を、柔軟に決めることができる

・参列できなかった人が出る可能性がある

・弔問客が少ないため香典は少なく、費用負担の増えることがある

・葬儀後の訪問客が多くなる遺族の負担が増える

故人が望んでいた場合を除き、家族葬を行う際は事前に、その他の家族や親族に理解を得てから行った方が、後々のトラブルが少なくなるでしょう。

「やさしいお葬式」では、お客様のご要望に丁寧にお応えして業界最安値水準で家族葬をご案内しています。

→ やさしいお葬式の家族葬

家族葬にかかる費用相場は約40~160万円

家族葬の相場は約40~170万円、一般葬に比べて抑えられることが多いですが、葬儀会場や読経をあげて頂く宗教者の宗派やお寺によって増減します。

内訳と大よその相場は、下記のとおりです。

【家族葬の内訳】

項目 内容 相場
葬儀にかかる費用 ご遺体の搬送や葬儀を挙げるための費用

約100万円

お寺へのお布施 読経や戒名

約20万円

参列者への飲食や返礼 会食や香典返しなど

約40万円

総額

約160万円

上記は、あくまでも大よその費用相場になりますので、故人が無宗教者であれば、読経や戒名は不要になりますし、参列者が多ければ費用は多くなるケースもあります。

費用感の誤差をできるだけ少なくするためには、事前に葬儀社としっかりと打ち合わせを行う必要があるでしょう。

よりくわしい家族葬の費用について、事前にしっかりと把握しておきたい方は「 家族葬の平均費用は160万円!内訳と安くする為にできる8つのコツ」の記事もあわせてお読みください。

家族葬の費用を最大40万円抑える方法

家族葬にかかる費用を抑えたい場合、3社以上の葬儀社から見積もりを取り、比較検討するのが一番、効果的な方法になります。

同じ規模の家族葬でも、葬儀社によって費用やプランの内容が異なることが多いためです。

また、事前に会員登録や資料請求をすることで数千円~数万円の割引サービスを行っている葬儀社もあります。

その他、下記の方法を活用することで、最大40万円以上も費用を軽減することが可能です。

実践しやすく、費用対効果が高い順となっていますので、ぜひご検討ください。

【家族葬を安くする方法と費用対効果】

家族葬を安くする方法 費用対効果

(目安)

1.3社以上の葬儀社から見積をとる

3万円~数十万円

2.葬儀社の事前資料請求割引を利用

約2万円~7万円

3.自治体の補助制度を利用する

数万円~50万円

4.相続税から葬式費用を控除する

数万円~数十万円

5.給付金制度を利用する

約5万円~20万円

6.葬儀規模を縮小する

数万円~数十万円

7.自宅葬で斎場代を抑える

約10万円

8.無宗教にしてお経や戒名をつけない

数万円~50万円

納得・後悔しない家族葬をできるだけリーズナブルな金額で行いたい方は、「 【令和5年】家族葬の費用を安く抑える8つの方法と注意をプロが解説」の記事でも、方法を紹介していますので、ぜひご参考ください。

「やさしいお葬式」では、お客様のご要望に丁寧にお応えして業界最安値水準で家族葬をご案内しています。

やさしいお葬式の家族葬

家族葬の流れ

 家族葬の流れは、一般葬と変わらず一日目に葬儀準備、二日目に通夜、三日目に葬儀・火葬となります。

上記は、一般的な流れとなりますので、火葬場の空き状況や亡くなった時間帯によっても変動することも多いです。

特に、都心部では火葬場が少ないという理由から葬儀までに日数がかかるケースも珍しくありません。

家族葬全体の流れを日数順にご紹介していきます。

葬儀準備(1日目)

故人の死亡が確認された後、まず葬儀社に連絡し、故人を安置する場所を決め、葬儀の日程や内容について細かい打ち合わせを行います。

葬儀社との打ち合わせでは、下記の内容が聞かれるため、事前に分かる範囲で準備しておくことでスムーズに対応できるでしょう。

【葬儀社との打ち合わせで聞かれる内容】

1.参列者のおおよその人数
2.会食の有無
3.故人の宗派
4.お墓や仏壇の有無
5.葬儀会場の希望

数多くある葬儀社のなかから、信頼できる1社を決める方法は、「 おすすめ葬儀仲介業者はこう選ぶ!選び方5選で失敗なしの葬儀社選び」の記事でくわしくご紹介していますので、ぜひ合わせてお読みください。

葬儀社が決まった後は、読経をあげて頂く僧侶など宗教者の手配と、親族や会社へ故人が亡くなったことを伝える訃報連絡を行います。

家族葬の場合、葬儀前は親族や参列者だけに訃報連絡を行うのが良いですが、友人や会社関係者への連絡が必要な場合は「家族葬である」ことを、はっきりと伝えておきましょう。

訃報連絡の誤解や混乱を招かないためにも、しっかりとスムーズに伝えるためのコツは「 【例文付き】訃報連絡の完全版!誰に・いつ・何を伝えるかを徹底解説」「 【文例付き】訃報メールの送信・返信マナーで知るべき11選を解説!」の記事でもご紹介しています。

通夜(2日目)

通夜の前には、故人の体を清め、棺に納める「納棺の儀」が行われます。葬儀社スタッフが主導で行うことが多いですが、遺族も手伝うことも珍しくありません。

納棺の後は、宗教者による読経と焼香、喪主挨拶を行う通夜へと続きますが、昨今では家族葬では通夜が行われないこともあります。

家族葬の通夜を省略することで、遺族側の負担が減り故人とのお別れの時間をゆっくり取ることができますが、弔問客が増えたり、お寺によっては通夜なしを反対されたりすることもあります。

通夜なしの葬儀は決して非常識ではありませんが、メリット・デメリットをよく考え、親族とも話し合ってから決めるのがオススメです。

家族葬を通夜なしで挙げることのメリットや注意点は、「 家族葬の通夜なし葬儀は問題なし!6つの根拠と知るべき5つの注意点」でもご紹介していますので、ご検討中の方はぜひご一読ください。

葬儀(告別式)・火葬(3日目)

最後のお別れの時間である葬儀・告別式では、家族や親しい人たちとともに、故人を送り出します。

葬儀の流れは、通夜と変わらず宗教者による読経と焼香を行いますが、読経と焼香の間に故人と親しかった人がお別れの言葉を伝える「弔辞(ちょうじ)」を読むケースもあります。

葬儀後は、火葬場へ向けた出棺となります。火葬場へ行くのは本来、故人とごく近しい間柄の人たちだけですが、家族葬のケースでは全員で向かうことも珍しくありません。

家族葬の詳細な流れを事前に把握しておくことで、いざという時でも安心して葬儀準備に取り掛かれるでしょう。

【家族葬の流れ】準備?葬儀後までの日程と配慮すべき4つのポイント」の記事で抑えておくべきポイントをすべて解説しています。

家族葬をご検討中であれば、実績も豊富な「 やさしいお葬式」の家族葬もご参考ください。

やさしいお葬式の家族葬

【遺族側】家族葬のマナー

一般葬と比べて参列者の少ない家族葬ですが、気を付けておくべきマナーがいくつかあります。

下記に、重要度順にご紹介していきますので、ご参考ください。

・家族葬ではどこまで呼ぶべきか?
・家族葬の遺族側の服装
・家族葬の喪主挨拶
・会社への連絡方法

家族葬ではどこまで呼ぶべきか?

家族葬でお呼びする人数や、親族・友人の範囲には明確な決まりはありませんが、一般的には、故人の兄弟姉妹や祖父母、孫などの「一~二親等」までの範囲でお呼びすることが多いです。

迷った場合や判断ができないケースでは、下記の順番で判断するのが良いでしょう。

【家族葬でお呼びするか迷ったときの判断基準】

1.一~二親等に含まれているか?
2.故人が生前、参列を希望していたか?
3.誘うべきか悩んだときにはお声がけする
4.「故人が会いたいと思うか」を考えてみる
5.お呼びした際の全体費用を考えてみる

例えば、どうしようか迷った方が、故人の一~二親等に含まれているのであれば、お声がけすべきですし、例え親族で無くても故人が生前、参列を希望していた場合は、お招きした方が良いでしょう。

家族葬にお呼びする際に事前に知っておくべき解決法は、「 プロが伝授!家族葬とはどこまで呼ぶべきか迷ったときの最適な解決法」の記事でもくわしくご紹介していますので、合わせてご参考ください。

家族葬の遺族側の服装は「正喪服」か「準喪服」

 

葬儀での服装は、基本的には黒のフォーマルウェアとなりますが、家族葬の場合は多少ラフな服装でも問題ありません。大切なのは、故人を偲ぶ気持ちを持って、適切な服装を選ぶことだからです。

とは言っても、あまりにもカジュアル過ぎる服装は、参列して下さった方たちへの礼儀を欠くことになります。

正喪服まで着る必要はありませんが、可能であれば上記にご紹介しているスーツやフォーマルワンピースなどの準喪服を用意するように心掛けましょう。

参列者側の服装については「家族葬の参列者の服装は「略礼服」」にご紹介しています。

家族葬の喪主挨拶

葬儀では、喪主挨拶として、故人や参列してくれた人たちへ向けた感謝の言葉を述べることが一般的です。

家族葬では、喪主挨拶を省略して良いか悩む方も多いですが、葬儀マナーとして1回は喪主挨拶を挟み、感謝の気持ちを伝えることをオススメします。

喪主挨拶で話す時間は、1~3分ほどで問題ありませんが、弔事では使用しない方がよい「忌み言葉」がありますので、事前に確認しておいた方が無難でしょう。

【忌み言葉の一例】
・重ね言葉(例:たびたび、しばしば、どんどん)
・続き言葉(例:追って、何度も、再三)
・不吉な言葉(例:終わる、切れる、四、九)
・直接的な表現(例:死亡、急死)
・宗派によって使わない言葉(例:天国、ご冥福)

家族葬の喪主挨拶を失敗せずにスムーズに行うためのポイントと例文は「 家族葬の喪主挨拶をスムーズ&完璧に!知るべき4つのポイントと例文」の記事で分かりやすく解説していますので、ぜひ合わせてご参考ください。

会社への連絡方法

故人が会社員だった場合、家族葬であっても勤務先への連絡は必須です。

訃報を伝える際には、葬儀は家族葬であること、弔問は遠慮して欲しいことや必要に応じて、香典や供物は辞退することを、明確に伝えておきましょう。

家族葬である事を伝えておかないと、会社側も混乱したり香典や供物を準備してしまう可能性があるためです。

その際は、やんわりと「(故人の遺志もしくは宗教上の理由)で、香典は辞退させていただいております」と角が立たずにお伝えできるでしょう。

家族葬を挙げる際の会社への連絡方法や注意点については「 会社にはどう連絡する?家族葬の際の会社への連絡方法やマナーを徹底解説!」の記事でもご紹介していますので、心配な方は事前にしっかりと確認しておくことをオススメします。

「やさしいお葬式」では、お葬式のマナーや疑問点にもご相談をお受けしています。ぜひ、お気軽にご連絡ください。
やさしいお葬式の家族葬

【参列者側】家族葬のマナー

家族葬では、参列者側もご遺族に寄り添った気遣いやマナーを心掛けるべきです。特に、葬儀は故人との最後のお別れの場でもありますので、失礼のない振る舞いを心掛けましょう。

下記に、特に気を付けるべき順番にご紹介いたします。

・家族葬の参列者の服装は「略礼服」

・家族葬でも香典は念のため用意しておく

・供花(きょうか)を送る際は要確認

家族葬の参列者の服装は「略礼服」

 

家族葬では「平服でご参列ください」と案内されることが多いですが、平服とは普段着ではなく、略喪服のことを指します。

そのため、特別な事情がない限り、ジーパンやTシャツなどラフな服装での参列はしないように注意しましょう。

家族葬でも香典は念のため用意しておく

家族葬では、ご遺族が香典を辞退することも珍しくありません。しかし、いざという時のために、香典は準備しておいた方が良いでしょう。

例えば、香典を用意せずに参列したところ、他の参列者は香典をお渡ししていた…となっては、香典を現地ですぐに調達するのは至難の業です。

お渡しするかどうかは別として香典は用意しておけば、慌てずに参列することができます。

香典の相場は、故人との関係性によっても異なりますが、大よそ下記の通りです。

【家族葬の香典相場】

故人との関係 相場
友人・職場関係

5千~1万円

両親(義父母を含む)

5~10万円

祖父母(義祖父母を含む)

1~5万円

兄弟(義兄弟を含む)

3~5万円

親戚・姻戚

1~3万円

家族葬での香典について、より理解を深めたい方は「 家族葬でも香典は必要?家族葬で香典を用意する際の相場や家族葬へ参列できない際の対処について徹底解説!」の記事もぜひお読みください。

供花(きょうか)を送る際は要確認

供花とは、故人のご冥福を祈り、通夜や葬儀会場に供えるお花のこと。家族葬での参列や香典を辞退された場合、代わりに供花を送る方も多いです。

とは言え、ご遺族へ何の連絡もなしに供花を送るのはマナー違反になります。

会場の雰囲気と異なるお花だったり、そもそも供花を飾るスペースが無い可能性もあるからです。

了承が取れた場合も、大きすぎるものや派手なものは避け、故人の好みや家族の意向を尊重し、手配するようにしましょう。

供花を『正しく』お送りする際のマナーや注意点については「 知らないと恥をかく!供花の手配方法や相場を徹底解説!」の記事も合わせてお読みいただくと、より理解を深めることができます。

まとめ

家族葬の概要や費用や流れ、マナーについてご紹介いたしました。

家族葬では、一般葬よりも費用を大きく抑えられ、故人と近しい人たちだけでゆっくりと見送れるなどメリットも多いですが、一方で参列できなかった方たちのトラブルや弔問客が増えるデメリットもあります。

【葬儀形式の違い】

葬儀形式 参列者目安 費用目安 特徴
家族葬

~30人

40~160万円

近しい親族のみで、通夜、葬儀(告別式)を2日かけて行う
一般葬

30~100人

150~280万円

通夜、葬儀(告別式)を2日かけて行う
一日葬

5~30人

30~150万円

通夜を省略し、葬儀(告別式)を一日でおこなう
直葬(火葬式)

~100人

20~100万円

通夜・葬儀を行わず、火葬のみ(直葬)をおこなう

※葬儀形式の項目をクリックすると、費用の詳細記事が開きますので、合わせてご参考ください。

【家族葬のメリットとデメリット】

メリット デメリット
・一般葬よりも費用を抑えられる

・ゆっくりと故人を見送ることができる

・葬儀準備や手配に忙殺されない
・葬儀の流れや内容を、柔軟に決めることができる

・参列できなかった人が出る可能性がある

・弔問客が少ないため香典は少なく、費用負担の増えることがある

・葬儀後の訪問客が多くなる遺族の負担が増える

また、家族葬の流れは一般葬と変わらず、通夜、葬儀と省略せずに行うケースがほとんどとなるでしょう。

 

後々のトラブルを避けるためにも、家族葬を検討する際は、お呼びしたい方たちの人数や予算、日程などすべて考慮した上で、ご家族や親族とよく相談された上で決めるのがオススメです。

「やさしいお葬式」では、お客様のご要望に丁寧にお応えして業界最安値水準で家族葬をご案内しています。家族葬についてのご相談だけでも問題ございませんので、どうぞお気軽にご連絡ください。

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