【PR】「丁寧なお葬式を適正価格で」驚きの理由とは?

突然の別れだったにもかかわらず、父の願いを叶える理想の葬儀ができました。

やさしい一日葬

隅田 裕二様  

2021年08月   故人 :お父様(61歳)

「葬儀は質素にしてほしい」という父の希望を聞き、「やさしいお葬式」を選びました。

父が亡くなったのは8月上旬のこと。それまでは普通の生活を送っていましたが、ある日突然倒れて救急車で運ばれ、そのまま帰らぬ人となりました。

病院から葬儀会社を紹介してはもらいましたが、知り合いから普通の葬儀を行うと100万〜200万円という大金がかかると聞いており、気にかかっていました。

それに、父も生前「派手なのは好きじゃない、自分のお葬式はできるだけ質素にしてほしい」と母に言っていたと聞いていたので…。

だったら、できるだけ費用を安く抑えられるところはないかと、スマホで葬儀会社を検索。そして、「やさしいお葬式」を見つけました。

もちろん他の葬儀会社も数社検討しましたが、サイト上にセットプラン料金内なら追加費用がかからないと書かれており、電話での問い合わせをした際にも

プラン内容や料金について一番わかりやすく答えてくれたことから、依頼を決めました。

お坊さんを呼ばなくてもいい。我が家らしい葬儀を選べる自由さに驚きました。

プランは「やさしい一日葬」を選択。お葬式というと形式などがきっちり決まっていて、業者から「こうしてください」といろいろと指示をされるものだという

イメージがあったのですが、「やさしいお葬式」はまったく逆でした。私たち家族がどうしたいか、担当者の方が意見を逐一聞いてくれたので、とても打ち合わせしやすかったです。

中でも一番驚いたのは、「お坊さんの手配はどうしますか?」と聞かれたこと。実は私の家は、父の影響でみんな無宗教。お正月の初詣やお盆のお祭りなどにも参加しない主義でした。

正直なところ、お葬式にだけお坊さんを呼ぶことには違和感があったので、スタッフから手配について聞いてもらえたのはありがたかったです。

まさに、わが家にぴったりでしたね。

家族みんなが父との最後の時間をゆっくり過ごす。シンプルながらも心温まる葬儀になりました。

通夜式やお坊さんの読経もない本当にシンプルなお葬式でしたが、その代わり父と過ごす最後の時間をたっぷり確保できたのがうれしかったですね。

参加したのが限られた親族だけということもあり、各々が父に寄り添い語りかけ、穏やかなひとときを過ごせました。

私は喪主として式を取り仕切っていましたが、思った以上に時間があり心にも余裕ができたので、みんなの様子を見ながら式を進められたのも良かったです。

親族は一般的な流れのお葬式に参加したことがある人ばかりだったので、式後、父の葬儀の感想を尋ねてみました。

特にお坊さん不在ということで最初は驚いた人もいたようですが、父としっかりお別れできたこともあり、「いい葬儀だったよ」と言ってくれました。

どのように家族を見送るのかは、家族それぞれの考え方で決められるのが理想的。

お葬式に対する考え方は家庭によって違うと思います。わが家の場合は、亡くなった人を見送るために数百万かけるよりも、自分たち、

そして自分の子どもたちが豊かに過ごすために使った方が良いのではと考えて、父のお葬式にはお金をかけないことにしました。

そしてそれは、父が生前から「葬式は質素でいい」と自分の考えをきちんと伝えてくれていたおかげでそうできたという面が何より大きいです。

もちろん、亡くなった方を盛大に見送りたい方は、そうしたらいいと思います。しかし、もし身内だけで本当にシンプルで無駄のない葬儀をしたい、

費用は抑えたいという場合は、明朗会計の「やさしいお葬式」をおすすめしたいですね。

今回ご利用いただいた葬儀プラン

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運営会社

会社概要

会社名 ライフエンディングテクノロジーズ株式会社
Life Ending Technologies Co.,Ltd
https://le-tech.jp/
資本金 11,930万円(資本準備金含む)
代表取締役 白石 和也
取締役 栗本 喬一
設立 2019年9月
所在地 〒105-0004
東京都港区新橋5丁目23-10片山ビル6階
TEL:0120-538-175
FAX:03-6800-5820
事業内容 葬儀関連のインターネットメディアの企画・開発
葬儀関連のシステム開発・運営
葬儀関連のシステム開発・運営
取引銀行 みずほ銀行、三井住友銀行

企業理念

私たちは、誰もが直面する「死」に対し、『真心』と『テクノロジー』をもって本気で向き合い、お客様の悔いのないライフエンディングに全力を尽くします。

やさしいお葬式

「丁寧なお葬式を適正価格で」 ご家族のお葬式や終活に関わる出来事は一生に何回もございません。しかし、必ず身内の葬儀や終活は誰もが経験することであり、家族のお葬式や終活に関する出来事は緊急を要します。緊急性が高いものであるからこそ、事前に備え行動をしておかなければなりません。また日本の各地域に多くの家族経営の葬儀社があり、サービス内容は一律ではございません。葬儀社には相談しにくい葬儀や葬儀以外の終活相談であっても、やさしいお葬式のスタッフは親身になり、ご相談対応をさせて頂きます。地域の葬儀物価の違いはありますが、「やさしいお葬式」は適切な基準、価格を設けご相談者様へご案内をさせて頂きます。

やさしいお葬式監修

1級葬祭ディレクターとして10年以上培った経験を活かし、多様化する価値観の中でご相談者様にとって
どのようなご葬儀を選択することがよいのかを丁寧にヒアリングさせていただき、ご提案いたします。

略歴
母の死をきっかけに葬儀業界に興味を持ち、大学卒業後、新卒採用で大手葬儀社へ入社、厚生労働省認定:1級葬祭ディレクターを取得し、家族葬から大規模葬儀まで、幅広くお葬式を葬儀担当者(セレモニーディレクター)として活躍。その後、葬儀会館の店長、新規開拓を歴任。お客様からの「ありがとう」という言葉をいただけることを仕事のやりがいとし、これまでに10年以上、5,000件以上の葬儀現場に立ち会う。
資格等
厚生労働省認定:1級葬祭ディレクター。